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事業主の皆様へ


「人材開発支援助成金」を活用してライセンスを取得しよう!

人材開発支援助成金とは
  事業主が雇用する労働者に対して職務に関連した専門的な知識及び技能の習得をさせるための職業訓練等を計画に沿って実施した場合に、訓練経費や訓練期間中の賃金の一部を助成する制度です。O-hara Sky Drone Schoolの『スタンダードコース』は、人材開発支援助成金の「特定訓練コース」のうち、「若年人材育成訓練」の対象となりますので、この助成金を活用してみてはいかがでしょうか。
特定訓練コース 若年人材育成訓練とは
  訓練開始日において、雇用契約締結後5年を経過していない労働者であって、かつ35歳未満の若年労働者に対する訓練をした場合に助成が受けられる訓練メニューです。

条件を満たせば45%の経費助成が得られます!

助成額・助成率(*1)

  • 支給対象となる訓練
    特定訓練コース
    OFF-JT(*2)
    経費助成
    45%
    (30%)
    賃金助成
    760円
    (380円)

※(  )内は中小企業以外の助成額・助成率となります。

*1)年間の支給限度額がございます。詳しくは「人材開発支援助成金のご案内(詳細版)」ex_linkをご確認ください。

*2)OFF-JT(OFF the Job Training)とは、企業の事業活動(通常の業務・生産ライン)と区別して実施する座学や・実技の訓練をいい、一定の要件を満たすものをいいます。

『スタンダードコース』を受講した場合の受給例

[ 特定訓練コース ]

  • 企業規模
    中小企業
    (例:サービス業、資本金5,000万以下、又は従業員100人以下の場合)
    訓練対象者
    35歳未満、且つ採用5年以内の社員
    受講コース
    スタンダードコース 165,000円
    経費助成金
    165,000円×45%=74,250円
    賃金助成金
    760円×16時間=12,160円

「人材開発支援助成金」手続きの流れ

受講をご検討中の方は、事業主または福利厚生・労務人事担当の方にお問い合わせください。手続きは事業者の方が行います。